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世界救世(メシヤ)教の復興と霊性の向上

楳木代表

メシヤ講座と同時にですね。本部行事としてメシヤ教のホームページの中にアップしていますので、定山渓の「伊都能売観音様入仏記念大祭」という所を読んでおいて頂きたいと思います。

確認して頂きたい事は、今私達は今日もお二人の方に報告して頂いた様に覚りを啓きつつ自らの霊性を高めて行く取り組みを重ねております。それから、3000年前から『夜の時代』になった為にですね・・・、私達が主神様から分け身魂を頂いているので本来魂と言うのは神性その物なのだけども3000年間の『夜の時代』の影響を受けてですね、神性が薄まるような罪穢れが周りにくっ付いている状態にあります。だから魂自体は本来、発行体なのだけれども、光輝く部分が少なくなった為に、自分達に憑いている副守護霊の影響を受けてしまって、自分が喋った事が問題になっている・・・。先程の様に「あんた歳取ったね」とか言う事はやはりどうしても人を傷つける様な・・・、それで「あんたこそ歳取ったんじゃないか」と言い合いになってしまう事が起きてしまうのです。この時、やはり本守護霊がきちんと働いて、動物霊の影響を受けない言動をして行く為には、我々が本来の発行体を取り戻さないといけないわけです。そうしなければ、動物霊を萎縮させながら生活するという事にはなりませんので、そうした所を「一層心掛けて頂きたい。」と北海道では話しました。

と同時にですね、7月の月次祭の時に、私はミクラタナノ神様から重大な使命を与えられたので、これから世界救世(メシヤ)教を私が中心になって復興して行って、『他教団の代表者とか当てにしないで、心ある人達で世界救世(メシヤ)教を復興するように。』と御垂示を頂いたので、“それぐらいやる為には、光の玉を自分の腹の中にメシヤ様と同じ様に入れて貰えないだろうか”と考えながら御参拝していた時に、神様から『入れてやりたくても、今は光の玉が地球大に大きくなっているので、もう人間の中には入れる事が出来ないのだ。』という御答えを頂いた旨の話を月次祭の時にしたと思うのですが、その光の玉が拡大して行くという事をメシヤ様が御垂示された御講話録が残っております。

昭和28年の7月から井上茂登吉先生のお宅で御夫婦とメシヤ様と長谷川ナミという方と秋頃まで御神事を続けておられまして、その御神事のお蔭で主神様の御神体を現界に出す事が出来たという事を以前お話しました。それと同時に昭和28年の9月23日にですね。日光殿でお話されている時に『光の玉がこの会場いっぱいになっている。』という風に御話されています。だから日光殿くらい光の玉が拡大している、と『之がやがて世界大迄に広がって行った時に、いよいよミロクの世が出来て来る。』という話をされている事も、それに載せてありますので読んでおいて下さい。

それから、メシヤ教サイトのトップページにですね、サイトが更新されたことを知らせる場所が出来ました。「メシヤ教 最新のお知らせ」というところがありますので、そこをクリックすると「『メシヤ教 最新のお知らせ」をメールで受信』」というところがあります。そこへ携帯メールでもいいですし、パソコンでも良いし、メールアドレスを入力し登録すると、メシヤ教のサイトが更新された時に随時「アップしました。」というメールが自動的に送信されるようになります。是非メールアドレスをそこに打込んで登録して頂きたいと思います。その作業をして頂きますと、今晩か明日にですね、本部のメシヤ講座がアップしますけれども「アップしました。」というメールが入ります。私が、今まで皆様方のメールアドレスを「座談会」に打込んで発信していたのですが、それをしなくてよいように成ります。自分の受け取りたいメールアドレスを登録して頂きたいと思います。そうすれば自動的にドンドン月に最低8通くらい入るようになります。その都度他の支部でどういう講座をしていたかと言うのがチェック出来るのではないのかな、と。そうするとメシヤ教全体でですね。まあ月々というよりもその支部とか出張所で執り行われる毎に覚りが深まって行っている、というのが手に取るように分かります。是非活用して頂きたいと思いますので、宜しくお願いしたいと思います。

     11月度広島支部 メシヤ講座 抜粋

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