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2014年4月

岡山支部御遷座祭で思いを変えた後の珍事

主神様 メシヤ様 日々御守護賜り誠に有難うございます。

3月23日 岡山支部御遷座祭に御参拝お許し頂きました。

その翌日の出来事ですが大変不思議な事がありました。

Img_0980

家業は牡蠣養殖の商いで広島湾での作業中に、写真のように、大きく立派な鯛が網に入っていたのです。           

過去二十数年の間、大小問わず鯛が入った事は一度もなく、たまたま仕事風景を撮影したいと来られ乗船していたカメラマンが驚きのあまり咄嗟に撮影してくれました。    

測定すると体長78cmもあり、毎日、船に乗っていますが、このような珍事に、独断ですが思わされた事があります。

メシヤ教に御縁を頂き、本来の人間生活の在り方をメシヤ様の御一生の御姿を通して、勉強させて頂きながら、生かされている事の感謝と何事にも誠を込めるという姿勢を教えられ少しでもお近づきしたいと努力しております。

メシヤ様に安全で、最高の牡蠣を献上させて戴く気持ちと同じく、日本中、世界中の方々に間配っていきたいと言う夢の後押しを、畏れ多くもメシヤ様に鯛と言う形で見せて頂いたのではと思わされました。

御遷座祭での代表先生のお言葉の中で、

「メシヤ様の御前に御案内する」   

「メシヤ様のお供」        

「結果はメシヤ様にお任せする」 という想念と姿勢での御神業と頂きました。

メシヤ様を一人でも多くの方に伝えたい気持ちを持ち続けておりますが、軽い気持ちで、御案内するという気持ちは不遜だと思っておりましたが、お話を聞き、メシヤ様のお供、メシヤ様にお任せさせて頂こうと言う気持ちになりました。                                           

その後のお話で思い立ったら直ぐ動くという「即時性」をも、肝に命じを実践して行きたいと思います。        

御遷座祭前後、家族全員それぞれ浄化を頂きましたが、どんな浄化でも、「有難いね。」と、幸せに包まれている家族を見ながら、幸福な人生を与えて頂いている事に心より感謝申し上げます。    

 有難うございました。

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